床施工
増員によるレイアウト変更
オフィスのレイアウト変更を相談したい
タイルカーペットの張替えをおこなうにあたって、什器の入替えと配線をきれいにできないか?
また不要になった什器の引取りと、Wifiルーターを提案して欲しい
移転先の事務所の壁紙、床の汚れが気になるのできれいにしたい
ブラウン系を基調とした空間をご希望。壁紙も真っ白ではなく、白ベースでも少し色の入ったものが良い。
床も濃い目のブラウン系をご希望。巾木も壁、床材と合うようブラウン系に。
壁を解体し、倉庫に改装
倉庫としてご利用するとの事で壁、床は安価帯の商材を使用。
天井部分は塗装しました。
スチールラックの設置は安全性を考え、天つなぎ(L字アングルを使用して向かい合うスチールラック同士をつなげる事)にて設置させて頂きました。
また倉庫からキッチン部分が隠れるようにアコーディオンカーテンを設置しました。
オフィスの壁紙、タイルカーペット貼替
会議室は現在と同じ白系の壁紙を使用し明るい感じにしたい。
タイルカーペットに関しては、廊下に貼っているものと同じ色に合わせたい。
事務所も同じような模様(石目調)の壁紙に合わせた内容で対応をしてほしい。
汚れの目立つタイルカーペットの貼替
コストを抑える為にリユースカーペットを使用。
リユース品の為、カラーなど制約がありますが、その中で汚れの目立ちにくい柄の入った物でご提案しました。
新規事務所開業のOAフロアとパーテーションの施工
お打合せ時にアルミパーティションはカタログ、カラーサンプル、タイルカーペットはリユース品を数枚持参しましてお打合せを行いました。
新規事務所ということもあり、お客様の立会い回数を減らせるよう1日ですべて完結できるような作業内容、工程を組みました。
タイルカーペットから塩ビ床タイルへ貼替え作業
通常のカーペットだと汚れが落ちにくく、跡が残ってしまうので、清掃がしやすい床材を使用したい。
レクリエーション室全体がリラックス出来るスペースにしたい。
床・壁の貼替で休憩室から事務所にリニューアル
まずは部屋の図面を取り、レイアウトの提案をしました。また、床と壁の広さを見て見積書を提出しました。
レイアウトに沿って家具の選定をしました。時にはご来店の上お選びいただきました。
床・壁紙のデザインを選ぶ際は色見本を持参の上、そこに記載があった写真集の中からお選び頂きました。
ルーターなど、どうしても断線できない部分がありましたが当日は動かしながらの作業で施工を行いました。
数十年使用した什器入替・タイルカーペット貼替
ご要望に沿ったブルーとホワイトを基調にタイルカーペットやチェアをリユース家具でのご提案をしました。 執務室の打合せスペースを半円のデザイン貼りをご提案し、メリハリをつけました。
タイルカーペットの張替え
既存で使用しているタイルカーペットを張替えをすると次回移転の際に費用が掛かってしまう為、当初は二重貼りのご希望でしたが、
仕上がりがキレイに出来ないデメリット、張替えの仕上がりの綺麗さや使いやすさなどメリットをお伝えし
既存のタイルカーペットを剥がして施工をすることとなりました。
通路側と個別ブースは張替え不要の為、そちらはそのまま残し、見切り材を入れて境界線を作りました。
新規事務所立ち上げに伴う床のリニューアル
見積価格にご納得をいただき、ご来店後、2週間以内に施工を完了しました。
ご来店いただきカーペットの下見をしていたところにお声がけをしご事情を伺うと、
当初はご自身で張替えを行う予定でいらっしゃいました。
詳細なお話しやご希望を伺いし、床の施工は簡単そうに見えて施工は難しいこと、専門者が実施したときとの仕上がりのクオリティに差がかなり出ることをお伝えし、現場調査をお勧めしました。
現場調査時にカーペットからルースレイをご提案し、また入口を見切り材で区切ることで玄関のようにしました。




















